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不倫・浮気がバレたときの対処法 法律沙汰になったときは?

 

ども!人妻ゲッターひろきです。

 

さて、このサイトでは「出会い系で浮気相手見つけて人生をエンジョイしちゃいましょう♪」なんて言ってるわけですが、

 

実際問題として、浮気はかなりリスキーです。

 

かなりの確率で本命の女性とは修羅場になるし、ポイッと捨てられる(既婚者の場合は離婚)のがオチです。

 

さらに、不倫相手の配偶者にバレて、慰謝料を請求されたり・・・といったケースもないとはいえませんからね。

 

それでも、「嫁さんとは冷めてるし、やっぱり浮気は楽しいしスリルもあっていいんだよね〜」という男性のために、浮気がバレたときの対処法を紹介します。

 

 

 

最低限これだけはやっとけ!浮気がバレたときの対処法

 

1.言い訳はしない、嘘はつかない

変な言い訳は相手の怒りを買うばかりです。

 

言い訳次第で態度が軟化するなんてことはありません。

 

普段どんなにおとなしい女性でも、浮気に対しては情け容赦がないことがほとんどです。

 

そして、一つの嘘は百の嘘を生むもの。

 

結局、最後はつじつまが合わなくなって、土下座して謝るハメになってしまいます。

 

嘘をつく=反省していないと捉えられて、のちのちの心証が悪くなるというデメリットもあります。

 

取り返しがつかなくなる可能性も生んでしまうので、ごまかしはダメだと心得ましょう。

 

 

2.謝罪はできるだけ簡潔にする

過度な謝罪は相手に弱みを握らせるだけです。

 

ここで大切なのは、今後のことも考えて可能な限り対等な立場が壊れないようにすること。

 

謝罪は簡潔にすっぱりと済ませましょう。

 

 

3.今後のことは相手の判断に委ねる

浮気してたくせに主導権を握ろうとするのはやめましょう。

 

今後、ふたりの関係をどうするのかについては女性の判断に任せること。

 

あなたのことが本当に好きで、浮気されたといっても別れたくないと思ってもらえれば、あっさりと捨てられはしないでしょう。

 

そうじゃなければ、しばらく距離を置くとか、きっぱりサヨナラか・・・・

 

泣いてすがるのもアリですが、決定権は女性側にあります。

 

 

4.自分から連絡しない

ここからは、悲しい別れになってしまった後の「復縁を望む場合」の対処法です。

 

自業自得で別れてしまった場合でも、自分から連絡するのはNGです。

 

いつまでも女性から連絡がなければあきらめるしかありませんが、寂しくなって向こうから接触してきたらチャンスがあります。

 

 

5.やり直そうと言われても調子に乗らない

ありがたくも相手から復縁のチャンスをもらえても、「よっしゃ〜!」とがっついてはいけません。

 

「本当に申し訳なかった」「こんなボクでもいいですか?ありがとう」とあくまでも低姿勢で、感謝の気持ちを伝えましょう。

 

 

 

浮気相手が人妻で、法律沙汰になったときは?

 

浮気した女性が人妻の場合、相手の配偶者に不倫の事実がバレて、慰謝料を請求されるケースもないとは言えません。

 

そんなときはどうすればいいのか?

 

 

争点は肉体関係があるかどうか

女性と二人きりで会っていたとしても肉体関係がなければ、慰謝料を払わなければいけないほどの不法行為にはなりません。

 

「女性とはただの友達」という言い訳(苦しいですが)で押し通すことも無理ではないので、きっぱりと拒否すればいいかと思います。

 

しかし、相手が結婚して夫婦生活があることを知った上で肉体関係を結んでいた以上は、慰謝料の支払責務を免れるのは困難になります。

 

争点は肉体関係があるかどうか、またはその証拠があるかというところになるわけです。

 

ただ、肉体関係の事実があっても、「お互いが同意の上だった」など慰謝料を減額すべき要素を突きつけて反論することもできます。

 

なるべく低い解決金で示談させるように説得したり、納得させることも可能ではあります。

 

以下で「慰謝料を減額すべき要素」について説明していきます。

 

 

主導性

不倫関係に至る最初のきっかけが女性側にあった場合は、慰謝料を減額すべき要素となりえます。

 

「ボクにその気はなかったのに、彼女がしつこく誘ってきて」

 

「出会い系サイトでアプローチされて会うようになった」

 

など、相手に主導性があったと認められるケースです。

 

「不貞行為や婚姻破綻についての責任は不貞を働いた配偶者にあり、原則として、不貞の相手方の責任は副次的にとどまる」という裁判所の見解もあります。

 

ですから、それほど強い主導性がなかったとしても、「あなたの配偶者にも責任の一端はありますよね?」と主張することはできるということです。

 

 

婚姻生活の状況

女性が不倫を求めるときに、その理由として

 

「夫婦仲が良くない、または冷め切っている」というケースはよくあります。

 

別居するなど、すでに事実上、夫婦生活が破綻していたときには、配偶者以外の第三者と不貞行為があってもその第三者は他方の配偶者に対して不貞行為の責任を負わないことになっているのです。

 

ですから、別居するほどでなくても「セックスレスである」「会話がない」「夫婦喧嘩が絶えない」といった話を聞かされていた場合は、もうすでに夫婦関係は破綻していると思っていたと主張できるということです。

 

奥さんが不倫に走ったのはあなたの責任でもあるのでは?と被害者側の落ち度を主張することで、低い金額の慰謝料で和解させるということも可能になります。

 

 

経済的事情

加害者の金銭的余裕、支払い能力も示談や和解する場合には大事です。

 

経済的事情で支払いが困難なときには、現在の預金額や収入を伝え真摯にお詫びして、低い解決金で納得してもらうようにしましょう。

 

もし被害者側が納得できず裁判になったとしても、実際にお金はないのですから回収できる保障はまったくありません。

 

その点も伝えて、なるべく早々に示談するように促すことが大切になります。

 

 

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